世界大百科事典(旧版)内のモーベインの言及
【モーブ】より
…
モーベインMauveineとも呼ばれる。1856年イギリスのW.H.パーキンが不純なアニリンを重クロム酸で酸化して合成した人類初の合成染料として意義が高い。…
※「モーベイン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新