世界大百科事典(旧版)内のユースフの言及
【クタドグ・ビリク】より
…中央アジアのカラ・ハーン朝の首都であったカシュガルで,大侍従のユースフYūsufが1069∥70年に,カラ・ハーン朝トルコ語を用いて韻文で著した君主のための道徳書。書名は〈幸福になるために必要な知識〉の意。…
※「ユースフ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新