百科事典マイペディア 「ヨツメジカ」の意味・わかりやすい解説
ヨツメジカ
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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→キョン
…四肢が短く,背が丸く,体の毛は短く滑らかで黄色~赤褐色,雄は長さ9cm前後の二叉の角を生ずるほか,上あごの犬歯が長くきば状で口外に突き出る。角座の基部から出る隆起は目の上を通って目の前に達し,その内側に黒毛で縁取られた細長い前頭腺の開口があり,目のように見えるためヨツメジカとも呼ばれる。前頭部の毛は長く角座の基部を隠す。…
※「ヨツメジカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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