ラヴァーズ・コンチェルト

デジタル大辞泉プラス の解説

ラヴァーズ・コンチェルト

アメリカのポピュラー・ソング。サンディ・リンツァーとデニー・ランドールがバッハの「メヌエットBWV.114」をアレンジしてつくった曲。1965年にアメリカのガールズ・グループのザ・トイズが発表し、全米第2位を獲得。多くの女性ボーカリストやグループがカバーしている。原題《A Lover's Concerto》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む