世界大百科事典(旧版)内のラ・ラグナの言及
【テネリフェ[島]】より
…1982)で,石油精製所とタバコ工場がある。文化の中心はラ・ラグナ(人口10万6146)で,テネリフェの司教座と18世紀に設立されたラ・ラグナ大学がある。【岡住 正秀】。…
※「ラ・ラグナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...