ロベリアソウ(読み)ろべりあそう

世界大百科事典(旧版)内のロベリアソウの言及

【ロベリア】より

…ともに山草として栽培されている。ロベリアソウL.inflata L.(英名Indian tobacco)は北アメリカ原産の一年草で,高さ50~100cmの茎の頂部に多数の花をつける。薬用にされ,また帰化植物にもなっている。…

※「ロベリアソウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...

松葉蟹の用語解説を読む