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一つ話 ヒトツバナシ

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デジタル大辞泉の解説

ひとつ‐ばなし【一つ話】

いつも得意になってする同じ話。「例の一つ話がまた始まった」
いつまでたっても人が話の種にするような珍しい話。「一つ話になって残る」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ひとつばなし【一つ話】

いつも得意になってする話。
のちのちまで語り伝えられるようなおもしろく珍しい話。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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