一様構造機械(読み)いちようこうぞうきかい

改訂新版 世界大百科事典 「一様構造機械」の意味・わかりやすい解説

一様構造機械 (いちようこうぞうきかい)

出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の一様構造機械の言及

【セル構造機械】より

…同一の構造をもった多数の素子(有限オートマトン)を規則正しく配列し,規則正しく結線した系(自動機械)をセル構造機械,セル構造オートマトン,あるいは一様構造機械という。生体の多細胞から成る構造に倣ってセルcell構造と名づけられている。…

※「一様構造機械」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む