世界大百科事典(旧版)内の一角獣の版画家の言及
【デュベ】より
…ラングールに生まれる。一角獣を題材とした6点の作品により〈一角獣の版画家〉とも呼ばれる。初期にはM.ライモンディやA.マンテーニャらイタリアの版画家の影響を受けた。…
※「一角獣の版画家」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...