世界大百科事典(旧版)内の一隣の言及
【隣】より
…居住の近接に伴って形成される社会関係のうち,とくに日常的に接触交流の大きい家をいう。向こう三軒両隣,壁隣(かべどなり),一隣(いちどなり),隣家(りんか),両隣家などともいう。これら特別な名称で呼ばれる隣の家は,ある家にとっての周囲の家すべてではなく,特定の家に限定されるのが普通である。…
※「一隣」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...