世界大百科事典(旧版)内の七夜の星の言及
【星】より
…茨城・群馬・山形・岩手・長野・静岡地方などでいわれ,〈ひちよ(う)の星〉〈ひちょうぼし〉などともいう。これに〈七夜(しちよ)の星〉の字をあて,また〈ななよの星〉と呼んでいる地方もあるが,すべて〈七曜〉から出たものらしい。 相撲取星さそり座の大S字形にあるμは,二つの3等星が相接して,交互にきらめいている。…
※「七夜の星」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...