三万五千石

デジタル大辞泉プラス 「三万五千石」の解説

三万五千石

和歌山県田辺市、三万五千石が製造・販売する銘菓。北海道産大納言を使用したこし餡を求肥で包み極薄の最中種ではさんだもの。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む