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三枝の礼 サンシノレイ

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デジタル大辞泉の解説

さんし‐の‐れい【三枝の礼】

鳩は親鳥より3本下の枝にとまるということ。鳥でさえ親に対する礼をわきまえているというたとえ。鳩に三枝の礼有り

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

さんしのれい【三枝の礼】

鳩は礼儀を知っていて、子は親のいる枝より三本下の枝にとまるということ。鳥でも孝道を知っていることのたとえ。

出典|三省堂
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