世界大百科事典(旧版)内の下瀞の言及
【瀞峡】より
…川は激しく穿入(せんにゆう)蛇行して景勝をなし,吉野熊野国立公園に含まれている。下流の和歌山県熊野川町玉置口と奈良県十津川村田戸の間約1.2kmの下瀞,田戸とその上流三重県紀和町和田の間約2kmの上瀞,さらに上流の和歌山県北山村七色まで約28kmの奥瀞に分かれる。北山峡とも総称するが,北山峡は狭義には奥瀞をいう。…
※「下瀞」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新