世界の果てでダンス

デジタル大辞泉プラス 「世界の果てでダンス」の解説

世界の果てでダンス

米国の作家アーシュラ・K・ルグウィンのSF評論集(1989)。原題《Dancing at the Edge of the World》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む