世界大百科事典(旧版)内の両側曲面の言及
【位相幾何学】より
…単側曲面は,いわば表と裏のない曲面であり,その縁を境目として表裏の色分けが不可能な曲面である。これに対し,円板のように,表と裏を縁を境目として色分けできる曲面,あるいは縁を通らずに表から裏へでられぬ曲面を両側曲面と呼ぶ。単側性は位相的性質である。…
※「両側曲面」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...