世界大百科事典(旧版)内の《久遠の知恵の大講堂》の言及
【クーンラート】より
…クーンラートの錬金術では,精神的側面が強調されている。1595年に書かれ,1609年にハノーファーで印刷された主著《久遠の知恵の大講堂》は,よく引用されるきわめて暗示的な図版によって知られている。【大槻 真一郎】。…
※「《久遠の知恵の大講堂》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...