世界大百科事典(旧版)内の二流体アトマイザーの言及
【微粒化】より
…(a)圧力噴射弁 ディーゼル機関や一部のガソリン機関および一部のバーナー,缶入りスプレーなど。(b)二流体アトマイザー これは内部混合と外部混合に大別される。小規模から大規模まで実用化されており,空気または水蒸気を用いる。…
※「二流体アトマイザー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...