二見が浦(読み)ふたみがうら

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「二見が浦」の解説

二見が浦
(通称)
ふたみがうら

歌舞伎・浄瑠璃の外題。
元の外題
玉くしげ二見浦
初演
元禄12.1(京・甚兵衛座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む