新撰 芸能人物事典 明治~平成 「井上ミナ」の解説
出典 日外アソシエーツ「新撰 芸能人物事典 明治~平成」(2010年刊)新撰 芸能人物事典 明治~平成について 情報
出典 日外アソシエーツ「新撰 芸能人物事典 明治~平成」(2010年刊)新撰 芸能人物事典 明治~平成について 情報
大正・昭和期の箏曲家(筑紫流)
出典 日外アソシエーツ「20世紀日本人名事典」(2004年刊)20世紀日本人名事典について 情報
…政方の佐賀における門下の系統は,他系の吸収にもつとめ筑紫箏の復興を図り,今泉千春(1775‐1836)は,それまでの伝承を整理して,《松響閣箏話》などを著した。その子千秋から野田聴松を経て,現代の伝承者へと伝えられたが,村井れい(1887‐1958)の没後は,井上ミナ(1895‐1995)一人が伝承するのみとなってしまった。 賢順作曲と伝える古曲を〈十曲〉または〈詠曲〉と称し,ほかに〈秘伝(秘詠)〉〈奥儀(奥詠)〉と称する秘伝曲もあるが,それらの分類および曲目は,時代による異同が著しい。…
※「井上ミナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新