世界大百科事典(旧版)内の亜熱帯グローの言及
【大気光】より
…この変化は発光に関与する大気の原子,分子の密度変化や,各種発光励起過程の強さの相対変化を反映している。観測地点によっても強度変化があり,酸素原子の630.0nmや135.6nm輝線の夜間大気光は,赤道をはさむ南北の亜熱帯地域で強く,これは特に亜熱帯グローと呼ばれている。【小川 利紘】。…
※「亜熱帯グロー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...