《人生の諸問題》(読み)じんせいのしょもんだい

世界大百科事典(旧版)内の《人生の諸問題》の言及

【ターレボフ】より

…作品はすべて母語のアゼルバイジャン語ではなくペルシア語を用いて著し,イランの〈立憲文学〉の重要な担い手の一人となる。代表作に,ヨーロッパの新しい知識を紹介する《人生の諸問題》や《慈善者の道》などがある。【八尾師 誠】。…

※「《人生の諸問題》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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