人道徳光教(読み)ひとのみちとくみつきょう

世界大百科事典(旧版)内の人道徳光教の言及

【御木徳近】より

…19年金田の死去で徳光教は衰え,徳近は大阪市電に勤務する一方,短歌同人誌《あしかび》を刊行。24年父徳一とともに人道徳光教(のちの〈ひとのみち〉教団)を開教した。36年2代教祖を継承,37年に不敬罪で投獄され,教団は解散。…

※「人道徳光教」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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