世界大百科事典(旧版)内の今来神の言及
【蕃神】より
…外来の神をさしていった語。隣国の神,客神(まろうどがみ),今来神(いまきのかみ)ともいう。《日本書紀》欽明天皇13年条には仏陀を蕃神と記し,〈となりのくにのかみ〉と読んでいる。…
※「今来神」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…外来の神をさしていった語。隣国の神,客神(まろうどがみ),今来神(いまきのかみ)ともいう。《日本書紀》欽明天皇13年条には仏陀を蕃神と記し,〈となりのくにのかみ〉と読んでいる。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 幸福。安寧。2 身体的・精神的・社会的に良好な状態。特に、社会福祉が充実し、満足できる生活状態にあることをいう。...