世界大百科事典(旧版)内の今来神の言及
【蕃神】より
…外来の神をさしていった語。隣国の神,客神(まろうどがみ),今来神(いまきのかみ)ともいう。《日本書紀》欽明天皇13年条には仏陀を蕃神と記し,〈となりのくにのかみ〉と読んでいる。…
※「今来神」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…外来の神をさしていった語。隣国の神,客神(まろうどがみ),今来神(いまきのかみ)ともいう。《日本書紀》欽明天皇13年条には仏陀を蕃神と記し,〈となりのくにのかみ〉と読んでいる。…
※「今来神」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新