世界大百科事典(旧版)内の付立法の言及
【日本画】より
…(4)輪郭線なしに物象を表す〈没骨法〉(これは墨の場合にもいう)。(5)同じく輪郭線なしだが,色で物象の生態を即写的に描写する〈付立法〉。(6)紙の吸湿性を利用する〈ふくさがき〉。…
※「付立法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...