仮性一重瞼(読み)かせいひとえまぶた

世界大百科事典(旧版)内の仮性一重瞼の言及

【二重まぶた(二重瞼)】より

…〈にじゅうけん〉とも呼び,二重眼瞼ともいう。上眼瞼溝の位置が下降して上眼瞼の前縁に一致すると,前方からは一重眼瞼に見えるが,これを偽一重瞼あるいは仮性一重瞼という。ヨーロッパ人には二重瞼が多い。…

※「仮性一重瞼」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む