百科事典マイペディア 「休止角」の意味・わかりやすい解説
休止角【きゅうしかく】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…このような粉粒体の二次的特性は,一般に粉体物性と呼ばれている。 安息角angle of reposeは息角,休止角とも呼ばれ,粉粒体を漏斗などで落下させ,水平面上に堆積させた場合に形成される円錐の表面が水平面となす角度である。また,粉粒体の内部に任意の単位面積の平面を想定した場合,その面に対して作用する法線方向の応力σとその面が滑りを起こす寸前のせん断応力τ0とによってきまる角度φi=tan-1(τ0/σ)を内部摩擦角という。…
※「休止角」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新