世界大百科事典(旧版)内の《会津家訓》の言及
【保科正之】より
…藩政においては家臣団編成・農政にすぐれた手腕を示し,江戸時代前期の名君の一人に数えられる。《会津家訓》は正之みずからが著した会津藩の祖法である。朱子学を学び,神道を信仰した。…
※「《会津家訓》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新