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伝い歩き ツタイアルキ

デジタル大辞泉の解説

つたい‐あるき〔つたひ‐〕【伝い歩き】

[名](スル)壁などに手をかけ、それに沿って歩くこと。また、敷石などに沿って、その上を歩くこと。つたいありき。「赤ん坊が伝い歩きするようになる」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

つたいあるき【伝い歩き】

( 名 ) スル
壁や手すりなどを支えにして歩くこと。また、飛び飛びになっているものを踏んで歩くこと。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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