伝い歩き(読み)ツタイアルキ

デジタル大辞泉 「伝い歩き」の意味・読み・例文・類語

つたい‐あるき〔つたひ‐〕【伝い歩き】

[名](スル)壁などに手をかけ、それに沿って歩くこと。また、敷石などに沿って、その上を歩くこと。つたいありき。「赤ん坊伝い歩きするようになる」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む