世界大百科事典(旧版)内の低気圧性雷の言及
【雷】より
…夏の午後に内陸や山岳地域で発生する雷雨,冬季に海上で発生する雷雨がこれに属する。(3)渦雷,低気圧性雷 低気圧によって生ずる雷雨で,ことに台風に伴ってしばしば発生する。実際の雷雨は複合した原因で形成されることが多く,夏の雷雨の大多数は熱的界雷に分類される。…
※「低気圧性雷」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新