世界大百科事典(旧版)内の俊乗房重源の言及
【重源】より
…刑部左衛門尉重定と称し,13歳で醍醐寺に入り,真言宗修験道開祖の聖宝(しようぼう)の流れをくむ。上醍醐の円明房に止住,俊乗房重源と称した。青年期は大峰,熊野などの霊山を巡り,喜捨を進めて如法経書写や不断念仏を行った。…
※「俊乗房重源」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新