修多羅衆銭(読み)すたらしゅうせん

世界大百科事典(旧版)内の修多羅衆銭の言及

【修多羅供銭】より

…〈しゅたらぐせん〉ともよみ,修多羅衆銭ともいう。奈良時代の南都諸大寺において,《大小乗一切経律論疏》を転読講説する修多羅供,およびそれに従事する修多羅衆の予算。…

※「修多羅衆銭」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む