偽証するおうむ

デジタル大辞泉プラスの解説

偽証するおうむ

米国の作家E・S・ガードナーの法廷ミステリー(1939)。原題《The Case of the Perjured Parrot》。「弁護士ペリー・メースン」シリーズ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

今日のキーワード

未必の故意

犯罪事実の発生を積極的には意図しないが、自分の行為からそのような事実が発生するかもしれないと思いながら、あえて実行する場合の心理状態。→故意[補説]作品名別項。→未必の故意...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android