世界大百科事典(旧版)内の優曇華の花の言及
【優曇華】より
…仏教の経典では仏や仏の教えに遭いがたいことのたとえとして常套的にこの語が用いられている。仏教の伝来とともに日本にもこの語は伝わり,〈優曇華の花〉として一般に稀有なことがらのたとえに用いられる。【吉岡 司郎】 クサカゲロウ科の昆虫の卵は日本では一般にうどんげと呼ばれる。…
※「優曇華の花」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新