世界大百科事典(旧版)内の先タイ期美術の言及
【タイ】より
…インドからの影響を濃厚に受けながら育ち,それがしだいにタイ独自の美術に発展していったのである。 先タイ期美術はドバーラバティ期,スリウィジャヤ期,ロッブリー期に分けられる。先のドバーラバティ期とスリウィジャヤ期はほぼ同時代の美術であるが,栄えた地域が違う。…
※「先タイ期美術」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...