世界大百科事典(旧版)内の光束発散度の言及
【照明】より
…また図3はわれわれが日常しばしば経験する種々な場合の照度を示したものである。物の単位面積(m2)から出る光束(lm)をその面の光束発散度(単位ラドルクスrlx)という。点光源から単位立体角当りに出る光束量(lm)を光度(単位カンデラcd)という。…
※「光束発散度」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...