「光エレクトロニクス」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…オプトエレクトロニクスは,光学と電子工学の境界領域に生まれた新しい学問・技術分野である。光電子工学または光エレクトロニクスと呼ばれることもあり,とくに後者の呼称は一般化する傾向にある。オプトエレクトロニクスをきちんと定義することは,新しい境界領域分野であるためにかなりむずかしいが,一つの考え方として〈電子工学の果たしてきた機能を光学的手段でおきかえる,または光学の果たしてきた機能を電子工学的手段でおきかえるようなデバイスとシステムを対象とする工学の分野〉との定義が提案されている。…
※「光電子工学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新