世界大百科事典(旧版)内の内田正男の言及
【長暦】より
…しかし,これは使用法に難があり,あまり活用されなかった。75年,春海以来初めての暦日の洗直しが内田正男によって行われた。古来のそれぞれの時代に応じた暦法を用い,しかも計算そのものはコンピューターを用い,さらに明治以来の史料調査の成果を大幅に取り入れて《日本暦日原典》として刊行された。…
※「内田正男」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...