コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

再び消されかけた男

デジタル大辞泉プラスの解説

再び消されかけた男

英国の作家ブライアン・フリーマントルのスパイ小説(1978)。原題《Clap Hands, Here Comes Charlie、〈別〉Here Comes Charlie M》。「チャーリー・マフィン」シリーズ。

出典|小学館デジタル大辞泉プラスについて | 情報

今日のキーワード

スタットコール

《statは、急を要するの意。「スタッドコール」とも》病院内での緊急召集。緊急事態発生時に、担当部署に関係なく手の空いている医師や看護師を呼び出すために用いる。→コードブルー...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android