再び消されかけた男

デジタル大辞泉プラス 「再び消されかけた男」の解説

再び消されかけた男

英国の作家ブライアン・フリーマントルのスパイ小説(1978)。原題《Clap Hands, Here Comes Charlie、〈別〉Here Comes Charlie M》。「チャーリー・マフィン」シリーズ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む