《再爰歌舞伎花轢》(読み)またここにかぶきのはなだし

世界大百科事典(旧版)内の《再爰歌舞伎花轢》の言及

【船頭物】より

…(5)《蛸船頭》 清元。本名題《再爰歌舞伎花轢(またここにかぶきのはなだし)》。作詞2世桜田治助,作曲初世清元斎兵衛。…

※「《再爰歌舞伎花轢》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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