世界大百科事典(旧版)内の凝縮伝熱の言及
【伝熱】より
… 蒸気が飽和温度より低い伝熱面に触れると潜熱を放出して凝縮し,凝縮した液体は重力の働きによって伝熱面上を流れ,落下する。このような機構による伝熱を凝縮伝熱という。凝縮には二つの形態があり,それぞれ膜状凝縮,滴状凝縮と呼ばれる。…
※「凝縮伝熱」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新