AIによる「凡」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「凡」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

一般的な日常の場面

  • 彼の絵は特別に上手くもなく、庸な出来栄えだ。
  • この料理は、どれも々とした味わいで、特に印象には残らない。
  • その映画は々たるストーリー展開で、すぐに忘れてしまった。
  • 彼のスピーチは、全体的に々としていて心に響かないものだった。

仕事やビジネスの場面

  • 彼のプレゼンテーションは、特に新しいアイデアもなく庸だった。
  • そのプロジェクトの成果は、期待外れで々たるものであった。
  • 新しい製品のレビューは、々としていて市場での競争力は低い。
  • このレポートは詳細に欠けており、庸な内容だ。

文学や芸術の場面

  • この小説は、々たるキャラクター設定で、読者を引き込む力がない。
  • その絵画は技術的には優れているが、々たるテーマ選びで感動がない。
  • 詩の内容は、庸であり、特に心に残るフレーズはなかった。
  • その音楽は、々としたメロディーで、特に印象に残らなかった。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む