世界大百科事典(旧版)内の副尺視力の言及
【視力】より
…年少者の視力測定および結果判定には慎重な注意が必要である。
[その他の視力]
点視標(夜空の星など)を認めうる最小視能(点視力)や,物体の輪郭のずれを認める副尺視力などがあり,最小分離視力より数倍の感度が必要である。検眼【小林 義治】。…
※「副尺視力」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…年少者の視力測定および結果判定には慎重な注意が必要である。
[その他の視力]
点視標(夜空の星など)を認めうる最小視能(点視力)や,物体の輪郭のずれを認める副尺視力などがあり,最小分離視力より数倍の感度が必要である。検眼【小林 義治】。…
※「副尺視力」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...