世界大百科事典(旧版)内の加圧非接触部分酸化法の言及
【水素】より
…原料炭化水素には,かつてはナフサが多く使われたが,現在は天然ガスを用いるところが多い。(2)加圧非接触部分酸化法 この方法は水蒸気改質法に比べ原料の脱硫を要しないという利点がある。さらに気体から液体燃料までの幅広い炭化水素を原料として用いることが可能である。…
※「加圧非接触部分酸化法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...