ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「加硫促進剤」の意味・わかりやすい解説
加硫促進剤
かりゅうそくしんざい
「加硫」のページをご覧ください。
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…加硫という現象は1839年にアメリカのC.グッドイヤーによって偶然に発見されたもので,今日のゴム工業の発展の基礎となった,きわめて重要な発見である。ゴム加工においては加硫工程にさきだって原料ゴムに硫黄,加硫促進剤,軟化剤,充てん(塡)剤,老化防止剤などを添加し,よく混練りしておく。この添加する薬剤の種類や量によって加硫後のゴム製品の性質が大きな影響を受ける。…
※「加硫促進剤」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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