世界大百科事典(旧版)内の労崇光の言及
【皇清経解】より
…188種,1400巻。その後1862年(同治1),両広総督の労崇光(1802‐67)が続刻8種,8巻を併せて補刻再版した。現在流布しているのは,たいていこの補刻本である。…
※「労崇光」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...