世界大百科事典(旧版)内の動圧型すべり軸受の言及
【軸受】より
…動圧型では軸の回転によって作られた油膜の圧力により荷重を支え,静圧型では軸受外の油圧源から導かれた油圧によって荷重を支える。(1)動圧型すべり軸受 この型の軸受の潤滑機構は簡単に述べれば次のとおりである。ジャーナル軸受の場合を考えると,軸と軸受の間には小さな隙間(軸受隙間という。…
※「動圧型すべり軸受」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...