世界大百科事典(旧版)内の化学反応装置の言及
【反応装置】より
…化学反応を行わせるための装置で,化学反応装置あるいは反応器ともいう。反応装置では,原料物質から目的生成物への化学反応によって,物質の変化が生ずるだけでなく,反応熱に対応した熱エネルギーの生成あるいは吸収が同時に進行する。…
※「化学反応装置」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...