北股川(読み)きたまたがわ

世界大百科事典(旧版)内の北股川の言及

【衣川】より

…長さ約30km。上流は,媚(こび)山に源を発し断層谷を東流する北股川と,高手山に発し餅転(もちころばし),大原,南股の峡谷をなす南股川に分かれ,両川が衣川村東部で合流して衣川となり,平泉町で北上川に合流する。北部流域は胆沢(いさわ)扇状地の南縁を限る衣川傾動地塊の南麓にあたる。…

※「北股川」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む