十で神童十五で才子二十過ぎては只の人(読み)トオデシンドウジュウゴデサイシハタチスギテハタダノヒト

デジタル大辞泉 の解説

とお神童しんどう十五じゅうご才子さいし二十はたちぎてはただひと

幼いころは非常にすぐれていると思われていた人も、たいていは成長するにつれて平凡な人と変わりなくなってしまうこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む